手続き・申請
保険証に関する手続き
依頼先

各事業所の健保担当者に依頼して下さい

※健保担当者は「健康推進責任者・健康推進連絡員のページ」6.参照
申請書類
氏名変更・フリガナ訂正・生年月日訂正届
添付書類

変更前の保険証

提出期限

速やかに

提出先
詳細情報
申請書類
滅失・き損届兼再交付申請書
提出期限

速やかに

提出先
その他

紛失の場合は病院や自宅等、よくお探しの上申請下さい。
再発行1枚につき1,000円をお振込みいただきます。

詳細情報
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扶養家族に関する手続き
申請書類

※20歳以上60歳未満の配偶者の場合は「国民年金第3号被保険者関係届」

被扶養者異動届【増】営業職員用
被扶養者異動届【増】内務員等用
被扶養者異動届【増】太陽生命以外の事業所用
添付書類

世帯全員記載の住民票原本
※配偶者の収入証明
添付書類詳細につきましては、「扶養理由書」の「証明書類一覧」を必ず確認し、添付してください。不明の場合は、健保組合適用係まで、お電話等でお問い合わせください。

提出期限

速やかに

提出先
その他

上記書類以外にも健康保険組合が必要とする書類の提出を求めることがあります。

申請書類
被扶養者異動届【増】営業職員用
被扶養者異動届【増】内務員等用
被扶養者異動届【増】太陽生命以外の事業所用
添付書類

世帯全員記載の住民票原本
※配偶者が被扶養者でない場合は配偶者の収入証明
添付書類詳細につきましては、「扶養理由書」の「証明書類一覧」を必ず確認し、添付してください。不明の場合は、健保組合適用係まで、お電話等でお問い合わせください。

提出期限

速やかに

提出先
その他

上記書類以外にも健康保険組合が必要とする書類の提出を求めることがあります。

申請書類
被扶養者異動届【増】営業職員用
被扶養者異動届【増】内務員等用
被扶養者異動届【増】太陽生命以外の事業所用
添付書類

世帯全員記載の住民票原本(女性は筆頭者の入ったもので離婚の確認をします)、子供の学生証の写し(高校生以上のみ)*男性の場合は戸籍謄本(離婚の確認のため)
添付書類詳細につきましては、「扶養理由書」の「証明書類一覧」を必ず確認し、添付してください。不明の場合は、健保組合適用係まで、お電話等でお問い合わせください。

提出期限

速やかに

提出先
その他

上記書類以外にも健康保険組合が必要とする書類の提出を求めることがあります。

申請書類
被扶養者異動届【減】
添付書類

被扶養者から外す家族の健康保険証

提出期限

速やかに

提出先
その他

就職日が削除日となります

申請書類
被扶養者異動届【減】
添付書類

被扶養者から外す家族の保険証

提出期限

速やかに

提出先
その他

共同扶養では夫婦のうち収入の高い方が扶養者となります。
削除日は配偶者の扶養に入る際の認定日と同日になります

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病気・ケガに関する手続き
申請書類
添付書類

■在職者
報酬台帳(写)、出社記録簿(写) ※事業主より提出

■第1回目の請求時
同意書

■入社3年以内の期間の請求時(第1回目の請求時)
職歴及び健康保険加入履歴報告書

■メンタル系疾患
生活の記録表

■障害厚生年金受給者
受給状況届、年金証書(写)、裁定通知書(写)、振込通知書(写)

■障害手当金受給者
受給状況届、支給を証する書類(写)

■老齢年金受給者(退職後に請求する場合のみ)
年金証書(写)、年金振込通知書(写)、裁定通知書・支給額変更通知書(写)、年金額改訂通知書(写)

同意書(傷病手当金)
職歴及び健康保険加入履歴報告書
提出先
問合せ

まずは、健保組合へお電話ください。

添付書類

第三者行為により傷病届一式
※傷病届は健保組合から社内便で送付します。

提出先

健康保険組合
※在職中の方は事業所経由でご提出ください

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医療費が高額になったとき
申請書類
健康保険限度額適用認定申請書 ※入院などで窓口支払を自己負担限度額にしたいとき
提出期限

入院予定期間が決まり次第

提出先

※限度額適用認定申請書については、直接健保組合送付でもかまいません。

その他

申請書到着次第、直ちに限度額適用認定証をお送りします。
ご自身のクレジットカード等で一旦全部支払う場合は申請不要です。約3か月後に、健保から自動的に還付しますので損得はありません。

留意事項

前年度住民税非課税の場合は限度額適用・食事療養標準負担額減額申請書に非課税証明書を添付して申請ください。

限度額適用・食事療養標準負担額減額申請書 ※前年度住民税非課税者の限度額申請書
詳細情報
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医療費を立て替えたとき
申請書類
療養費支給申請書
添付書類

領収書(原本)、診療報酬明細書(レセプト)

※診療報酬明細書は、受診した医療機関(または薬局)に加入している健保組合へ提出するためである旨を伝え、発行してもらってください。

提出先

健康保険組合
※在職中の方は事業所経由でご提出ください

申請書類
療養費支給申請書
添付書類

領収書(原本)、診療報酬明細書(レセプト)

※診療報酬明細書は、医療費を返納した健保組合(国民健康保険)に発行してもらってください。

提出先

健康保険組合
※在職中の方は事業所経由でご提出ください

申請書類
療養費支給申請書
同意書(療養費)
添付書類

領収書(原本)、医師の証明(原本)、装具の写真
同意書(療養費)

提出先

健康保険組合
※在職中の方は事業所経由でご提出ください

申請書類
療養費支給申請書
添付書類

領収書(原本)
医師の治療用眼鏡作成指示書の写し
※検査結果を明記したもの

提出先

健康保険組合
※在職中の方は事業所経由でご提出ください

申請書類
療養費支給申請書
添付書類

領収書(原本)
医師の弾性着衣等の装着指示書(原本)
※装着部位、手術日等が明記されているもの

提出先

健康保険組合
※在職中の方は事業所経由でご提出ください

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接骨院・はり・灸にかかるとき
注意事項

柔道整復師(接骨院・整骨院)の場合
接骨院や整骨院では、すべての施術で健康保険が使えるわけではありません。 健康保険が使えるのは、原因がはっきりしているケガで、柔道整復師の施術を受けた場合に限ります。(ただし、業務上災害・通勤災害・第三者行為による交通事故は除きます。)
つまり、単なる肩こりや腰痛、筋肉痛に健康保険は使えません。

はり、きゅうの場合
はり師、きゅう師の施術において、療養費の支給対象となるのは、慢性病であって医師による適当な手段のないものに限られます。
支給対象となる疾病は、神経痛、リウマチ、頚腕症候群、五十肩、腰痛症、頸椎捻挫後遺症等で、医師の同意書の交付を受けたうえで施術を受ける必要があります。

あんま、マッサージの場合
療養費の支給対象となるのは、医療上必要があって行われたと認められるマッサージが対象となります。
医師の同意書の交付を受けたうえで、筋麻痺・関節拘縮等であんま・マッサージ師の施術を受けた場合に限ります。
単なる肩こり、腰痛などのような症状で受療した場合には、健康保険で受けられず、自費診療となります。

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出産に関する手続き
申請書類
出産育児一時金(内払金・差額)請求書
添付書類

「合意文書」(医療機関の所定様式)の写し
出産費用の内訳を記した領収・明細書の写し

提出先

健康保険組合

申請書類
出産育児一時金請求書
添付書類

請求書に医師または市区町村長の証明が必要です
「合意文書」(医療機関の所定様式)の写し
出産費用の内訳を記した領収・明細書の写し

提出先

健康保険組合

申請書類
添付書類

請求書に医師の証明が必要です
出社記録簿(写)、報酬台帳(写)※事業所が添付

提出先
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亡くなったとき
申請書類
埋葬料(費)請求書
添付書類

■被扶養者死亡の場合
亡くなった人の保険証(原本)
死亡診断書・埋葬許可証・火葬許可証など死亡に関する 証明書(写)

■被保険者死亡の場合
被保険者死亡時の添付書類
※生計維持関係がない方が請求する場合の添付書類
埋葬に要した費用の領収書(原本)および明細書
(領収書・明細書には亡くなった人の氏名と支払者の氏名が明記されているもの)

■法定相続人が傷病手当金や高額療養費の請求をする場合
戸籍謄本(死亡者と請求者の関係がわかる謄本)(原本)
印鑑登録証明書(原本)

念書様式Ⅰ
念書様式Ⅱ(任意継続者用)
提出先
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退職するとき
返却書類

保険証(被保険者・被扶養者分)

提出期限

退職日まで

関連手続

退職後は健康保険組合の資格を失い、その後はそれぞれの状況に応じた医療保険に加入することになります。

  • 退職時は被保険者証を返納してください。
    *任意継続被保険者制度へ加入の際には新しい被保険者証が交付されます
  • 一定の条件を満たしていれば、引き続き当組合に加入できるしくみがあります。(任意継続被保険者制度)
  • 被保険者資格を失ったあとでも、給付を受けられる場合があります。
依頼先

各事業所の健保担当者に依頼して下さい

書類名称

被保険者資格喪失証明書

申請書類
任意継続被保険者資格取得申請書
提出期限

退職日から20日以内(厳守)

その他

保険証発行は退職約2週間後、自宅へ郵送します。
任意継続の健康保険証が届く前に医療機関を受診する場合

申請書類
任意継続 資格喪失申出書(兼還付請求書)
提出書類

保険証(本人・家族分すべて)
限度額適用認定証(持っていれば)
高齢受給者証(持っていれば)
※資格喪失日以降にご返却ください。

添付書類

【再就職など他の社会保険に加入される場合】
・新しい保険証のコピー

提出先

健保組合

注意事項

■任意の申出による喪失について

  1. 資格喪失日は、申出書が受理された日が属する月の翌月1日となります。
    受理された日とは、投函した日ではなく健保組合に到着した日になりますので、月末近くの投函はご注意ください。
    (例)
    ・1月31日 当組合着→2月1日資格喪失 (1月分の保険料納付で終了)
    ・2月 1日 当組合着→3月1日資格喪失 (2月分の保険料納付が必要)
  2. 申出後に資格喪失を取り消す事(任継に戻る事)はできません。
  3. 保険証は申出書に添付せず、資格喪失日以降速やかにご返却ください。
    ※資格喪失後、保険証は保険者に返却する事が法令等で定められています。
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